豆類

豆類

500g 548円(税込)~


取り扱い品種

北海道十勝産 小豆

mame-azuki
こしてあんにしたり、お汁粉やぜんざい、かぼちゃの煮物に。

  • 500g 648円(税込)

北海道十勝産 大豆

mame-daizu
大豆の中でも風味が良く、甘みがある。自家製味噌や豆乳に。

  • 500g 548円(税込)

北海道十勝産 大納言

mame-dainagon
平成28年産なし
大きな粒を生かして、ぜんざいやおはぎ、お赤飯に。

  • 500g 756円(税込)

北海道十勝産 黒豆

mame-kuromame
お正月の定番豆。酢大豆や黒大豆酒にも。

  • 500g 756円(税込)

北海道十勝産 大手亡

mame-ootebou
平成28年産なし
白あんの材料として使われる豆。皮が柔らかく、サラダやスープ等にも向いてます。

  • 500g 648円(税込)

北海道十勝産 金時

mame-kinntoki
煮豆や甘納豆に。舌触りがなめらかで煮豆の定番品。

  • 500g 756円(税込)

北海道十勝産 うずら豆

mame-uzura
平成28年産なし
煮豆や甘納豆に。あっさりとした味わいの豆。

  • 500g 756円(税込)

北海道十勝産 とら豆

mame-toramame
平成28年産なし
煮豆にすると一番美味しい豆。しかし、皮がやぶれやすいので、調理も一番難しい豆といわれます。

  • 500g 850円(税込)

北海道十勝産 白花豆

mame-sirohana
とても大きく肉厚です。煮豆や甘納豆に。

  • 500g 1,080円(税込)

北海道十勝産 紫花豆

mame-murasaki
平成28年産なし
煮豆や甘納豆に。豆の中で一番アク抜きが必要ですが、味はGood!

  • 500g 972円(税込)

 

簡単!煮豆の作り方

もどす

3~4倍の水で、しわのない状態に!

  1. お米を洗うように豆を洗います。水がきれいになるまで何度か取り換えます。
  2. 3~4倍の水に一晩(6~8時間)つけて、しわのない状態に戻す。
    大型の「花豆」や、戻りにくい「黒豆」は少し長めにつける。

ゆでる

ゆでこぼしと差し水、弱火と落し蓋がポイント!

  1. つけ汁ごと火にかけ、5~10分煮たところで煮汁を捨てる。
    ゆでこぼし・渋きり ⇒
    アクや渋み成分を取り除く為に行う。
    アクの強い豆は数回お湯を取り換える。
  2. 新たに豆がかぶる位のお湯を加え、紙ぶたをし柔らかくなるまで煮る。
    豆が躍ると煮崩れや割れの原因になる為、弱火で落し蓋をする。
  3. お湯が沸騰してきたらコップ1~2杯の水を差して温度を下げる
    差し水・ビックリ水 ⇒
    豆の実が膨張するのを平均化してムラなく煮えるのを助ける。
  4. 煮あがったら蓋を取らず、そのまま冷ますときれいに仕上がる。

味付け

柔らかくしてから調理を!

  1. 豆が十分柔らかくなってから、好みの甘さに砂糖を加える。
    砂糖を一度に入れると表面だけが固くなり柔らかく煮えない。
    2・3回に分けて味付けすると、仲まで味がしみて柔らかく仕上がる。
  2. 砂糖を加えたら長時間煮ず5~10分で火を止め、そのまま味を含ませる。
    煮すぎると豆がしまって固くなる。
  3. 更にしっかり味をつけたい場合は、豆を取り出し煮汁を煮詰めて、
    これに再び豆を戻し入れて味を含ませる。

 


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